見渡してみると・・・

ヒューケラ・オブシディアンがお花の準備を始めています。
画像
暖冬のために冬に蕾をあげていたコバノランタナ。 剪定すべきかどうか迷いましたが試しにそのままにしておいたら、暖かさとともに咲き始めました。
画像
お花にピントが合わせられません(・_・!)。 ビオラのピンク・アンティーク、もうシーズンの終わりが近いでしょうか。 この色合い、やはり好きだぁ。 何年か続けて種まきしています。
画像

やっぱりビオラが好きです~

自分で種まきしたビオラは、いつものことながらポット上げ以降のお世話不足でまだ咲きません(・_・;)。 種を注文していたけれど品切れになってしまったビオラのフルーナ・アプリコットシェードは苗に出会えたので、すっかりナーセリーさんのおかげのお花を楽しんでいます。 冬も結構咲いてくれるという品種という覚えがあるのですが、これからどうでしょうね。
画像
同じ鉢に植えているのはヒューケラ。 ハルディンさんのヒューケラを3種も買ってしまったのですが、そのうちのオブシディアンです。 名前が覚えられていなくて、今サイトで確認しました。。。 球根も植え込んだ鉢ですが、混み混みになるかな~、春を楽しみにビオラのお花とヒューケラの葉をながめるつもりです。 ミントのみんさんはヒューケラを風呂敷で演出されていて、いつも工夫に感心します。

秋の買い物

画像 数日前に日本橋方面に用事があったので、チェルシーガーデンさんにも少しだけ寄ってきました。 バラの開花苗・大苗が販売されている中で、花壇ではグラミス・キャッスルがたくさんきれいに咲いていました(^▽^)。 購入した球根は、「フリチラリア メレアグリス」と「チューリップ アルボコエルレアオキュラータ」。 チューリップは「アルバコエルレアオクラータ」という名前の方が通っている気がします。 通販で頼もうと思いつつ延び延びになっていたものですが、店頭で見つけたのでこちらに決定。 3球入りで少し高いのですが、すでに購入済みの球根(どうやってどこに植えるの!?)がどっさりあるので、少なくてちょうどいいかも♪と。 購入した苗は、「ビオラ リトルアンティーク」(見元園芸さん)と「ヒューケラ プラムプディング」です(画像)。 ヒューケラのこの品種は、冬に陽当たりのよいところで育てていると葉の発色がきれいと雑誌で読んだので、バラが休眠期の冬に楽しめるとうれしいです。 球根と苗の組み合わせを考えて少しずつ植え付けたいところですが、あいにくのお天気が続いてまだ気持ちが向きませんね(^^ゞ。

ビオラ、種まきの時期

いつもチェックしているわけではないのですがここ2日程のアクセスレポートを見てみましたら、ビオラの種まきで検索してくださっている方がいらっしゃり、もう低温発芽させていい時期なのだと気付かせてもらいました。 新しく種を購入したりはしていないのですが、保存している種がありますので、少しだけクーラーボックスを使ってまいてみようかな、、、。 気分次第行動となりそうです。
posted by ゆり@バラで幸せ時間 at 18:50Comment(0)TrackBack(0)

午後は曇り→晴れ間も

雪は午前中で止み、お昼過ぎからは雪が溶けてポタポタと落ちる音や、ときどきまとまってドサッと落ちる音が聞こえるようになりました。 夕方郵便局まで出かけたのですが、その頃には晴れ間も見えてきました。 午前中は雪と寒さで撮る気の出なかったデジカメ、出かける時に玄関脇でハンギングにしているビオラ「テラコッタ」を撮ってみました。 秋にうすい茶系ビオラとして購入したものです。 たしか同じ品種や似た品種を購入された方もいらしたはず、、、みなさんのところでは元気にいい色で咲いてるかしら! たまっちさんのところにもたくさんのビオラたちが植えられているんですが、この中にいるかどうか??? owlさんは時期による花色の変化を見せてくださっています。
我が家のテラコッタは冬のあいだたくさんは咲いてくれず、咲いても紫が強く出ていました。 今も紫っぽい花色ですが、少しずつ茶系の姿をちらつかせてくれています。 ちゃんと花がら摘みしたり、切り戻ししたりしてあげなくちゃね(^_-)-☆。 雪の中で頑張っていたクロッカス・ブルーパールもご紹介。 昨年からコンテナに植えっぱなしで、まわりのビオラを植え直しました。 気温が上がって開くタイミングを待っているみたいです。

うっ、植え替え!

数日前にミニバラ2種の植え替え(土替え)をしました。実は12月に買ったビオラでまだ植え付けしていないものがあって、その作業と一緒に今年最初の土いじりでした。 が!何とも作業がトロい。久しぶりの土替え作業で手際が悪かったということや、12月から少し体が低調できびきびと動けなかったということがあるけれど、この調子でどこまでいけるだろうか??? ミニバラは土を落とさずにシーズン中に植え替えていたものも多いので全部の植え替えの必要はなく、大きなバラも約2年経過したものだけやるつもりなのですが、それでもどうなることやら。 あまり「やらなくちゃ」とは思わずに、できる時に続けていくことにしますー。 このあたり、一度にたっぷりと時間を取ってしっかり作業を進めるタイプと、少しずつ地道に作業するタイプに分かれるかな。(ワタシは、目指せ☆少しずつ地道に、ということで(^^ゞ。) 12月に買ったビオラは見元園芸さんのピンクダイヤモンド。実は1度しんなりさせてしまって大丈夫か!!!って思ったのですが、植え付け後しっかり水分を吸い上げて回復してくれたようです(^-^)v。株の回復のためにお花を一度摘んでしまったので、次に開花したら画像をアップします!

メープルリカです♪

無名子さんがたくさんのビオラを見せてくださいました\(^▽^)/。 この時期やはり欠かせないお花ですね! 小輪のパンジーという分類かもしれませんが、メープルリカが現在一番よく咲いています。
とてもシックでこの時期に合っていて気に入っているのですが、私が画像におさめると、美しいえんじ色が朱色に近い赤に。。。(。>0<。)。 こちらの方がもう少し雰囲気がいいかな♪

ビオラの生長状況

8月に低温発芽させたビオラ、ゆっくりゆっくり育ってこんな感じです。
そろそろ球根と組み合わせて定植したいと思います。 でもこの生長のスピード、店頭とはズレがあるんですよね。もうお花が咲いている苗が並んでいて、珍しい感じのお花はついつい欲しくなります。で、1鉢買ってしまいました。軽井沢ビオラの「テラコッタ」です。
ユニークなニュアンスカラーのお花なので、どういう風に植えようかなー。

少し空いたスペースは埋まるっ!

画像 8月下旬に本屋さんで「今日からはじめる野菜づくり--身近な野菜80種をベランダや庭で育てる--」を購入しました。少し興味がある→だんだんその気になる→タネを購入、というプロセス(大げさー(^^ゞ)を経て、ちょうど使っていないプランターもあったことですし、カブの種をまいてみました。ハーブは数種類育てたことがありますが、野菜ははじめてでかなりドキドキです。 カブの品種は、タキイさんの「福小町」です。もしかしてもうちょっとだけ待った方が良かったのかなー、30度の残暑が戻ってきても大丈夫かな? 初心者なのでまずは経験です。 ミズナの種も買ってあるので、こちらはもう少し秋の気温が安定したらまいてみます。 カブはまだまいたばかりですので、画像は本葉1枚目が育ってきたところのビオラです。8月にクーラーボックスの中でコーヒーフィルターを使って低温発芽させました。ピンクアンティークという品種は発芽率が悪かったので、こちらはもう一度追加で発芽させているところです。
posted by ゆり@バラで幸せ時間 at 00:10Comment(0)TrackBack(0)

今年もビオラの種まきをするらしいっ

土を買いに行って、なぜか種の売場にも行ってしまいました。種まきは楽しいけれど、成功率がわからないので少し多めにまいてしまって、あとで苗がたくさんになって困ることがあるというのに。また、多めにまいたとしても種があまって、冷蔵庫の野菜室の一角のタネストックが増えてしまうというのに。 一昨年、昨年とパンジー・ビオラのタネまきをして、夏の終わりにクーラーボックスの中で低温発芽させても、その後の移植作業がどうしても遅くなっていってしまい、春までお花に会えないのでした。ポット上げする時期に秋バラの時期が重なってバラ優先モードになってしまうからだわー。その頃にはお花屋さんにいろいろなパンジー・ビオラの苗が出ていますよね(^^ゞ。 そんなこんなでしばらく種まきはやめようと思っていたのに、実際売場に行くとやってみたくなるぅ。購入したのはタキイさんのビオラ、ビビのピンクアンティークとブラックジャック。ビビのアンティークシリーズは昨シーズンに苗で購入したアプリコットアンティークを育てていたので、今回はピンク系に挑戦。ブラックジャックは黒紫系のビオラの定番だけれど、育てたことがないのでどんな花色になるかやはり挑戦。よし、夏まきがんばる。 ところで、パンジーやビオラ、ゴールデンウィークあたりに整理される方が多いと思うのですが、実は私の家ではまだ咲いている白いビオラがいます。ある鉢に植えていたものだけ残してあとは整理しましたが、この白ビオラは次から次へとお花を咲かせているので整理の決断ができかねてここまできてしまいました。ここまできたら夏越ししてほしいものですが、今年は猛暑!8月はやはり厳しいかなー。